コロナウィルスの影響で緊急事態宣言が発動され、もんもんとした日々が続いておりますΣ(・ω・ノ)ノ!

ネガティブな報道、SNS、web・・・情報の取り扱いは自身の心や身体にも影響がでてきます。まさに情報過多の時代にさらにネガティブパンチ、心理的安全性は担保されませんね(゚Д゚;)

やる気が、、、なくなる~(´;ω;`)ウゥゥ

周りの影響により不安になる

社会全体が「どんより」する中、経済の影響、特にお金に関する不安はたくさんあります。コロナウィルスの影響でまともな経済活動は行えません。社会全体の不安定の中での、消費者の購買活動は(ただし、経済合理性の話しでは、マーケットが安売り状況なので多額の資金を動かせる人は儲かるかな?)

リーマンショック、東北地方太平洋沖地震等を経験した後の社会全体の心理的不安定性の大きさは経済活動の状況にも大きく表れていたと思います。

しかし、時間が経つにつれ影響下から少しずつ回復していくということ、よりよい方向へ人や社会は進もうとします。そしてコロナウィルスが蔓延する前の日本は、2020年オリンピックイヤーですべての経済活動がフル回転し景気の循環の良い年になると思えました。オリンピックの延期、外出自粛、店舗の休業・・・散々たる状況は予測不能を超えていますΣ(・ω・ノ)ノ!

と、社会の不安定な状況を抽象的に捉え、個々人に与える影響を具体的に落とし込むとまたいろんな事例があると思います。そう、まさに今、この瞬間の個人、個人が何を思考してどう行動するかでコロナウィルス終息後の世界にたどりつくはずです。

判断と決断、やる気と自信

様々な状況下で、現在を包括し未来を思考する選択肢の判断が迫られます。又は、社会全体に流されるかもしれません。

そして、最後には「決断」という意思決定が必要です。この意思決定さえ出来れば、あとはやるだけ。そう「やる気」。

やれば行動になる、行動すれば結果が返ってくる。そしてまた修正。歴史を振り返ればリーマンショック後も東北地方太平洋沖地震後のときもこの連続だったと思います。行動すれば次の現実に進みますしねΣ(・ω・ノ)ノ!

「終わり」があれば、かならず「始まり」がある。

次の現実へ進むことができることそが、根幹には「自信」が必要ですね。

よく言われる?「根拠なき自信」ww(#^^#)

昔の経営者の方の本とか読むとそりゃ、絶対に真似のできない人多いですよね。しかし、自信の奥底には、信念や情熱、人を動かす行動量があります。正義があると思います。無謀と思われることも確かにあります・・・

そんな純粋な活動をされる人は必ず応援者が追随しますね。これは、引き寄せか?偶然か必然か、、、「運」ww

あとがき

最近、不安な世の中での、「決断」や「自信」を見る機会がありました。

やはり、「いい社会を仲間とともに創っていきたい」という言葉に人の力、未来を創る力の可能性を感じました(#^^#)

最後までお読みいただき、「ありがとうございます。」